• いつもひとりで歩いてた 振り返るとみんなは遠く
    一路上始终孤身一人 回首时大家都已远去

    それでもあたしは歩いた それが強さだった
    即便如此我仍迈步向前 我曾把这当作是一种坚强

    もう何も恐くない そう呟いてみせる
    我告诉自己 已经没什么好害怕了

    いつか人は一人になって 思い出の中に生きてくだけ
    总有一天 人会变成孤单一人 从此生活在回忆中

    孤独さえ愛し笑ってられるように あたしは戦うんだ
    我要战斗到底 即使是孤独也会与之为伴

    涙なんて見せないんだ
    绝不落下一滴眼泪

  • 公園のベンチで笑っていた
    公园的长椅上笑声回荡

    夏の朝
    夏天的早晨

    草原が緑に輝いてた
    草原闪耀着绿色的光辉

    ほんとうは見えない君の瞳
    拥有双眸的你却无法看见

    どんな色?
    那是片怎样的色彩?

    君が見てる空を見つけたくて
    想一睹你所见的天空
    ...

  • 愛しさはいつも 哀しみへと続いてるの?
    爱怜难道总会牵动悲伤?

    君に もう一人きりで 泣かないでと言い出せずに
    想劝你别再独自哭泣 却有口难开

    色褪せてく世界の歌
    世界的歌声渐渐褪色

    僕等は終わりへ旅をする
    我们正踏上前往终结的旅途

    その束の間に君と出会った
    在这最后的瞬息间与你邂逅

    命を削るように
    仿佛注定要为此豁出性命
    ...

  • この空の輝き
    这片天空的光辉

    君の胸に届いている?
    是否照亮你的心田?

    夢見てた調べは静けさのように
    梦中的旋律 静静流淌

    君の手がまだ夢に遠くても
    当你为遥不可及的梦想灰心失落时

    思い出してよ 優しい声を
    请回忆起那温柔的声音
    ...

  • 作詞・作曲・編曲:梶浦由記

    いつもこんな風に一緒にいたね
    我们曾像这样相伴左右

    雨の日が二人好きだったね
    彼此都喜欢雨天的你我

    悲しい事もせつない想いも 全部聞いてくれた友達
    能倾诉悲伤和辛酸的朋友

    さよならありがと 見送ってくれて
    再见了 谢谢你们为我送行

    だけどきっとまた会えるから
    我们定能再次相逢
    ...

  • lyrics & music: 梶浦由記

    涙隠した瞳で貴方は何処へ行く
    强忍泪水的你向着何处而去

    遠ざかる夢の答え探す旅人
    旅人一心追寻那遥远的梦境

    抱きしめて届かなくてだけどその胸に
    虽然拥抱无法将心意传达于你

    ぬくもりを少しだけ分けてあげたい
    但仍想借此向你递去些许温暖

    ここにわたしはいるから ずっと
    我会永远在此守候
    ...

  • 作詞・作曲・編曲:梶浦由記

    気紛れな心の真実
    浮躁的心中隐藏的事实

    君の涙一つで崩れて
    积蓄已久的泪水自你眼中掉落

    昨日までいた世界を失くした
    至今所处的世界已天翻地覆

    振り向かずに走ってた道は何処だっけ?
    曾经勇往直前的道路如今又在何方?

    空飛ぶ夢見てた頃はどんな歌を歌ってたの?
    做着翔空之梦的那时又唱着怎样的歌?

    ほんとの自分って何時だって
    ...

  • 作詞・作曲・編曲:梶浦由記

    秘密の黄昏に 君の手を取った
    在这片只属于两人的黄昏下 我牵起了你的手

    古のバラード 繰り返すように紡ぐ
    那些古老的叙事诗 被世人们反复传唱

    romance of life

    君のことをいつも歌いたい
    无时不刻都想为你歌唱

    悲しい夜を温もりで満たして
    去温暖这个悲伤的夜晚

    愛を見つけて
    一心去感受爱
    ...

  • 余計な戯言 浮かばないほど闇雲に 生きぬくことだけ すべてを注いでいられたら
    仅为苟活于世便已倾注全力 毫无闲情逸致谈笑风生

    あたり前に登る月と太陽の下より
    比起在每天照常升起的日月底下过着平凡安稳的生活

    荒れた野原の風が性に合っている
    驰骋荒原的飓风显然更与我禀性相合

    戦えど戦えど終りなきものは 見るに堪えないここではなくて
    无止境的战争所接连换来的 并非是那些惨不忍睹的景象

    人間の底にある救いがたい悪夢だけ
    而是人们心中无法抹去的恶梦
    ...

  • 作詞・作曲:荒巻修久 編曲:齋藤真也

    あなたが歩けば ほら 目で追いかける
    瞧我 每当你迈开脚步 视线便不由地紧跟着你

    不思議 いつの間に あなたを気にしてた
    真不可思议 不知不觉间 竟会对你如此在意

    いつも こんなにも 伝えたい言葉が
    一直以来都想对你倾诉的话语

    胸で忙しく 足踏みしてるから
    总是令心头小鹿乱撞而羞于启齿

    多分好きになってた 初めてあった日から
    或许从初次邂逅的那一天起就喜欢上了你

    あなたと手を繋いだ そんな夢を見てたの
    ...